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チンターマニ・ラピスラズリ・水晶 ブレスレット

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¥27,500 税込

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隕石由来のインパクトガラスに、未知なる体験を想像させられるブレスレット。 チンターマニ 約10㎜ ラピスラズリ 約10㎜ 4㎜×6.5㎜ 水晶 10㎜ 内径約16.5㎝ ◯チンターマニ アリゾナ州近辺で採取される隕石が衝突したときにできるインパクトガラスの一種で、鉱物名はサフォーダイトです。光に当てると茶色く透き通るのが特徴で、過去にはソロモン王、アレクサンダー大王が保持し、その後はテンプル騎士団が持っていた神聖な石と言われています。地球上に残っている最も古い(推定3,500万年前)天然ガラスの一つと言われております。 チンターマニは仏教用語で如意宝珠(にょいほうじゅ)を表します。 仏教において霊験を表すとされる宝の珠のこと。 サンスクリット語でチンターとは「思考」、マニは「珠」を指す言葉で、「意のままに願いをかなえる宝」と解釈できる。如意宝、如意珠、または宝珠(ほうじゅ、ほうしゅ)と呼ばれる。 〇ラピスラズリ ラピスラズリは人格的成長、肉体、情緒、精神、霊性の調和を助ける。邪気払い。洞察力、決断力を養い、ESP的能力を高めると言われています。 持ち主の本来持ち合わせている課題を表面化させ目標・成功へ導く手助けをします。 古代エジプト文明などでも、装飾品を彩る石として使われていました。 ツタンカーメンの装飾にも使われています。 また、絵画の世界でも絵具の材料として重宝されました。 かの有名なフェルメールブルーと呼ばれる青色は、ラピスラズリを顔料として使用し、今でもその美しさは色あせることなく、人々を魅了しています。 ◯水晶 10㍉ パワーストーンは水晶に始まって水晶に終わると言われる「水晶」 古来より霊石として崇められ、様々な儀式に用いられたと伝えられています。災いや魔を払い、危険から守ってくれる「邪気払いの石」「幸運を招く石」として世界中で広く愛用されてきました。 水晶はすべての「気」を浄化し清めるとされていますので、部屋の浄化や、手に持つことで人の浄化などにとても有効です。 ヒーリング力も強い水晶は、潜在能力を引き出し、直感力、創造力をたかめます。 開運・浄化・魔除け・才能開花・才能向上という万能のパワーストーン。